2014年07月22日

何が海なんだか・・・!(^_^;)


 27_おひさま.bmp

 海 リゾート の日・・・とは何の関係もなく バッド(下向き矢印) 忙しかった月曜。

 夜も寝苦しくなってきた最近だが、部屋のドアを開け放しておくと外の光 ひらめき が入ってきて眠れない。




 そこで夏場は入り口に暖簾をかけよう ぴかぴか(新しい) と思いついた。

 先に近所で布と突っ張り棒を購入しておいて、午前中から作業に。

 暖簾の専門店のサイトで一般的な暖簾の作り方を調べ、軽く寸法を出しておいたのを元に裁断。

 しかし、午後、父の部屋のテレビが調子が悪い がく〜(落胆した顔)爆弾 、というので買い取りに出すのと次のテレビを購入するアドバイスのために一時中断。

 予想外に時間がかかった ふらふら が、お駄賃(苦笑)をもらったので何の不満も無く わーい(嬉しい顔) 帰宅後作業の再開。

 当初はミシンを使って・・・という予定も、所有者の母が調子が悪いと出すのに乗り気で無い バッド(下向き矢印) ため、すそあげ等に使うアイロンで加熱して貼り付ける粘着テープを採用。
 140721_1617~01.jpg
 最後に棒を差し込む袋状の部分は、母が何かしらをやりたそうだった(苦笑)のでお願いした。

 140721_1926~01.jpg

 これでドアを開けておいても部屋に熱がこもらずに光も入らずに済むようになった。
 d(^-^)
 もらった粘着テープを除き、総額300円ナリ。(笑)

posted by アント at 19:54| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ここのところ、扇風機のタイマーセットを忘れて つけっぱなして 寝ちゃってます。
それ以前から 夏場限定枕(アイスノン)ですが。
部屋が暗くなるのがイヤで、カーテンすら開けてるから熱いのかなぁ?と すだれでも掛けようかと考え中の今日この頃です。
「やっぱり1階は ヤだなあ」と実感の毎日でもあります(笑)。
Posted by kosutalika at 2014年07月22日 21:33

 @ kosutalikaさま @

  いらっしゃいー。

  寝苦しいですよねー。
  (:_;)

  これだと昼間、部屋にいるときはクリップで留めて開けておけるので、重宝です。
  ちょっとの風でも揺れるので、目でも涼を感じられます。
  昔の人の知恵には感服しまくりですね。(笑)

  ちなみに窓の外にはすだれです。
  幾ら暑くてもエアコンは使いません。
  (送風にしていても体が冷えてバキバキになるので。)
  d(^-^)
Posted by アント at 2014年07月22日 23:24
寸法もぴったりでしたね

ドアは西洋風な建具なんですけど
日本の夏は湿気が多いし
開放しておくことが空気の流れを作り
住環境を良くすることになりますね

プリュムんちの洗面所も
マンションにありがちなドアがついてましたが
風呂上りに締め切るのも湿気がこもり
嫌だったので
ドアを外して暖簾をかけています

わでわで
Posted by プリュム at 2014年07月23日 08:29

 @ プリュムさま @

  おいでやすー。

  幸い、ぴったりになりました。(笑)
  いつもですと‘あれ?’ってこともあったのですが、年月のおかげで(苦笑)多少は細かい事も慣れたというか。
  ただ集中力が持たず、中央の縫い目は始めと終わりではかなり差が出ました。
  (^_^;)
  これは昔ならなかったことだけに‘う〜ん’って感じでしたが。

  最近の家屋は密閉して内部で空調、という形式が主ですよね。 もともと日本家屋はプリュムさんの仰るように外の風を取り入れたりする開放型の空調が合っているので、暖簾やすだれは素晴らしい知恵だと思いますし、プリュムさんのようにドアを外して変えるのも大いにアリだと思います。
 d(^-^)
Posted by アント at 2014年07月23日 19:17
楽しそうな工作ですなぁ〜(*^-^*)

基本我が家はパア〜パア〜です(笑)

Posted by S山 at 2014年07月23日 22:42

 @ S山さま @

  毎度ー。

  幾ら熟睡していても震度1で目覚めてしまう
(寝室が2階なので分かりやすい?)人なので、光が入るなんて言ったら覿面なんです。
  なので、どうしても光を遮断するものが欲しかった末に思いついたのが暖簾だったんです。

  本当なら開け放したいんですけどねぇ・・・。
  (^_^;)
Posted by アント at 2014年07月24日 00:35
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック