2018年04月22日

ちょっと早くね・・・? o(@_@)o


 38_花.bmp

 金曜日から好天。
 天気予報通り、暑い暑い。

 ちょっと暑過ぎるかな・・・?とは思ったが、久々に歩いて遠出(?)。

 いくつかある入り口の一つ、‘みずのさかみち’
IMG_20180422_144948.jpg

 そう、この時季恒例(1パターンも言いようですね (^_^;))のここ、陣ヶ下渓谷公園
IMG_20180422_145456.jpg
 外周から回ったが、目に飛び込んだのは「藤の花」
IMG_20180422_151121.jpgIMG_20180422_150846.jpg
 ・・・まだ4月なのに、こんなに早く咲く花だっけ・・・?
 こうしてみると、植物全体の生育が早まっているのかも知れない。

 前回来た時に作られた土留めがどうにも格好悪い ので、その石垣が写らない場所から撮影。
IMG_20180422_152410.jpgIMG_20180422_152502.jpg
IMG_20180422_152559.jpgIMG_20180422_153614.jpg
 しばらく来ないと、思わぬところが変わる。 危うく帰り道を間違えるところだった。
 それにしても、何時来ても和む場所。 何かが祀られている訳でもないが、パワースポットなのかな?(笑)
posted by アント at 22:20| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月14日

季節は進んで・・・


 38_花.bmp

 八重桜 はまだ残っているものの、今日、夕方からの雨と強風 が予報通りなら多分散ってしまうだろう。
 しかし、季節は進んでいる。
 ツツジの花があちこちで見られるようになってきた。
IMG_20180414_130940.jpg
 もう大方のところで蕾より開いている花のほうが多い。
 小さい頃は花をもいで蜜を吸ったもんだが・・・最近の子は知っているのかな?(笑)
posted by アント at 18:38| Comment(5) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月07日

いつの間にか! q(@o@)p


 38_花.bmp

 気付いたら満開!
IMG_20180407_153046.jpg
 ソメイヨシノが終わって、八重桜の時季。
 ソメイヨシノの淡い色と違って桃のように濃いピンクの花。 桜の一般的なイメージのほのかな感じはないが、これはこれでゴージャスな感じでいいと思う。
 でも、重たそうな花で、支える枝は大変そうだ。(笑)
posted by アント at 18:40| Comment(6) | 植物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月01日

サクラ サヨナラ


 38_花.bmp

 近所の桜は昨日、今日のぽかぽか陽気と強風で散ってしまった。
IMG_20180328_095627.jpg
 インフル明け と桜が散る寸前の貴重な瞬間の写真。
 コンデジが電池切れだったのでスマホで。

 来年までソメイヨシノ とはしばらくサヨナラ・・・。
posted by アント at 21:52| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月28日

インフル顛末記。


 29_涙.bmp

 皆様、お見舞いのコメントをありがとうございました。
 

 ようやく平熱(36度2〜3分)とはいかないまでも、36度8分〜5分まで下がってきたので、一旦ご報告を、と・・・。


 事の始まりは、父が福島に会社のOB会で泊りがけの旅行に行ったことだった。
 楽しんで来たんだろうが、夜に帰宅してから咳が酷い。 元々、舌の筋力が落ち込んで気道を塞ぎやすくなったせいで、ここ数年、むせたり咳き込んだりすることは多くなっていた。
 しかし、その日の夜中、前立腺をやっているせいでトイレに起きるのは毎日なのだが、やたら回数が多かった。 5分〜10分ごとの割合で自分の部屋の廊下を挟んだ反対にあるトイレに入っていた。
 翌日、‘夕べはいつもより余りに酷かったから医者に行ってみたら?’と薦めると、‘大丈夫、医者になんか行って、待合室で何時間も待っていたら余計に悪くなる’と言って耳を貸さなかった。
 その次の日。 父は寝込んだ。 少しでも食欲はあるという。 戦争を経験しているせいか、食については執着心がすごい。 でも、熱が8度2分あったと言いながら、起きてくるときにマスクをつけてこない  が、翌日は病院に行くと言っていた、と母が言う。
 旅行から帰宅して2日後。 父が家にいる。 訊くと7度5分まで熱が下がったので、病院に行かずに様子を見る、と言う。 しかし、咳は酷い。 ‘もしインフルエンザだったら大迷惑だよね?’とマスクせずにうろうろしている父に言う。 何も返事をしない。
 結局またそれから3日ほど寝込んだか。 今度は母が咳と鼻みず、喉をやられて寝込んだ。 しかし、何故か、二人とも加湿器もマスクもあるのに使わないで、家の中をうろうろする  何で使わないの?と言うと黙る。
 案の定、自分も上あごに熱を持ったイヤな感じがしてきたので葛根湯を服用し始めた。しかし、一日で急に熱が上がった  それが前記事の8度2分の熱だった。 そして7度2分まで下がったと書いた後、次の日にまた8度5分まで上がった。 これはインフルエンザB型の典型的な「二峰性発熱(高熱が出た後一旦下がるがまたぶり返す)」という症状だそうだ。  何しろ目と目の奥が痛く、鼻の奥と上あごが熱い。 しかも体の関節のあちこちが痛み、体が熱を持っているのが分かるのに寒気がして震えがする。 こんな状態が多少のアップダウンを繰り返しながら昨日の27日まで続いた。 まったく堪ったものではない。

 それにしても何故、そんなに加湿器とマスクがイヤなのか? 外に出るときにはマスクをする人たちが、だ。

 年度末の月末を潰された腹の虫は未だに収まっていない・・・。
posted by アント at 22:46| Comment(4) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする